1人トレーナー・少人数制ジム向け

会員の目標と進捗、セッション外でも把握できていますか?

トレーニング内容・目標・次回確認事項をNexusCRMで記録。担当会員の休会兆候や更新時期を、記憶に頼らず確認できます。

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期間制限なし・クレジットカード不要

パーソナルジムでトレーナーが会員に指導している様子

会員ごとの情報がセッション内にしか残らない

目標・運動歴・体の状態が担当者のメモや記憶に依存

体の状態・食事方針・これまでの運動経験など、会員ごとの情報が担当者のノートやスマートフォンにしかない状態は、引き継ぎが難しくなります。

来店間隔が空いた会員や更新時期の確認が漏れやすい

通常より来店が空いた会員や、回数券・契約の更新時期が近い会員に気づかないことがあります。

セッション外でのフォローの仕組みがない

次回のセッションで何を確認しようとしていたか、前回の課題は何だったかを振り返る場所がないと、毎回一から確認することになります。

NexusCRMでパーソナルジムの顧客フォローを整理する

会員情報の一元管理

目標・開始日・希望頻度・実施種目・食事方針を会員ごとに記録します。カスタム項目を使って次回確認事項や休会理由も保存でき、担当トレーナーがセッション前に情報をすぐ確認できます。

更新時期・来店間隔のフォロー条件の把握

回数券の更新確認日や目標レビュー日をカスタム項目に記録し、期日が近い会員をダッシュボードで確認できます。通常のセッション間隔を超えた会員も、最終来店日から把握できます。

対応履歴の記録とセッション間の引き継ぎ

セッションごとのメモをタイムライン形式で蓄積します。前回の課題や次回の確認事項を記録しておくことで、セッションの都度一から確認することなく会員対応を続けられます。

推奨するカスタム項目・タグの例

カスタム項目

  • 目標
  • 開始日
  • 希望頻度
  • 実施種目メモ
  • 食事方針メモ
  • 休会理由
  • 次回確認事項

推奨タグ

アクティブ会員休会中体験後検討中回数券利用紹介経由

ステータス例

通常継続来店間隔超過更新確認中休会

フォロー対象になる状況

1

このとき

通常のセッション間隔を一定日数以上超えた会員

こうする

最終来店日と前回メモを確認し、状況を把握する

2

このとき

回数券・契約の更新確認時期が近い会員

こうする

更新確認日を事前に記録しておきリストで確認する

3

このとき

目標レビュー日として記録した日が近い会員

こうする

目標の進捗と次のステップを事前に整理する

利用例

1

セッション内容と次回の確認事項を記録する

週1回ペースだった会員が3週間セッションがない。NexusCRMで最終来店日と「腰痛の経緯」メモを確認し、次のセッションで確認事項を整理する。

2

契約更新のタイミングを見落とさない

回数券の残数が少なくなる時期に合わせて、NexusCRMで更新確認日を記録。期日が来たらダッシュボードで確認し、タイミングを逃さない。

パーソナルジムでよくある質問

Qトレーニング記録アプリとはどう違いますか?

トレーニング記録アプリはセッションごとの負荷・セット数の記録が目的です。NexusCRMは顧客単位の対応履歴・目標・更新時期を管理し、フォローすべき会員を把握する目的で使います。

Q健康情報や既往歴を保存しても問題ありませんか?

NexusCRMに保存できる情報に技術的な制限はありませんが、医療情報の取り扱いは事業者が責任を持って判断してください。診療記録や医療行為の代替にはなりません。

Q休会中の会員も管理できますか?

ステータスを「休会」に設定して管理できます。再開時期の確認日をカスタム項目に記録しておくことで、連絡タイミングを把握できます。

Q1人でトレーナーをしている場合でも必要ですか?

顧客数が少ない段階から始めることで、情報が蓄積されます。無料プランは顧客50件まで無料です。

その他のご質問はお問い合わせページからお気軽にどうぞ。

顧客50件まで、無料で続けられます

  • 月額0円
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  • 顧客50件まで
  • ユーザー3名まで
  • カスタム項目3件まで
  • CSV取込・エクスポート
  • フォロー通知

次に連絡すべき顧客を、記憶に頼らず確認できます

まずは顧客を1件登録して、NexusCRMの顧客管理とフォロー機能をお試しください。

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