スポット依頼後の
フォロー、誰かが
担当していますか?
顧問先の更新時期・スポット依頼の完了後確認・長期未接触のクライアント。NexusCRMで対応履歴と確認タイミングを記録し、担当者の記憶に依存しない管理を実現します。
顧客50件まで無料で始める期間制限なし・クレジットカード不要

顧問先とスポット客の対応状況が
担当者の記憶に依存している
顧問・スポットの対応状況が担当者の個人管理になっている
顧問先ごとの依頼内容・確認状況が担当者の記憶や個人メモに依存していると、担当変更時に引き継ぎが難しくなります。
スポット依頼後の再相談機会を失いやすい
手続きや書類作成が完了した後、次の相談機会があるにもかかわらず長期間接触がない状態になりやすい。
更新確認の時期を管理する仕組みがない
顧問契約の更新月が分散しているなかで、確認漏れが生まれやすい環境になっています。
NexusCRMで税理士・社労士・行政書士等の
顧客フォローを整理する
顧客情報と対応状況の一元管理
顧問先・スポット客それぞれの依頼内容・対応状況・連絡履歴を顧客単位で記録します。担当者が変わっても、記録した情報をもとに引き継ぎを進められます。
確認時期をカスタム項目で把握する
契約更新月・次回確認日をカスタム項目に記録し、確認が必要な顧客をリストで把握します。更新月が近い顧客を順に確認していくための起点として活用できます。
スポット完了後のフォローを記録に残す
スポット依頼の完了時に次回確認日を記録しておくことで、一定期間後に確認が必要な顧客を見落とさずに管理できます。対応履歴もタイムライン形式で蓄積されます。
推奨するカスタム項目・タグの例
カスタム項目
- 顧問・スポット区分
- 相談分野
- 契約更新月
- 次回確認日
- 必要資料の状況
- 紹介元
推奨タグ
ステータス例
フォロー対象になる状況
このとき
顧問契約の更新確認が必要な時期
こうする
更新月フィールドから対象クライアントを確認し、順番に連絡する
このとき
スポット依頼完了後に一定期間接触がない
こうする
完了時に次回確認日を記録しておき、時期が来たら確認する
このとき
長期間(半年〜1年以上)接触がないクライアント
こうする
最終接触日を確認し、状況確認の連絡を検討する
利用例
スポット依頼完了後の確認を忘れない
就業規則の作成を依頼されたクライアントについて、納品完了から3ヶ月が経過。NexusCRMで依頼内容と完了後の確認事項を参照し、状況確認の連絡タイミングを判断する。
更新月を見落とさずに確認できる
顧問先の更新月が近いクライアントを、NexusCRMで一覧確認し、順番に更新の確認連絡を行う。
税理士・社労士・行政書士等でよくある質問
Q専門の業務管理ソフトとはどう違いますか?
会計・申告・給与計算などの専門業務ソフトと並行して使います。NexusCRMは顧客ごとの対応履歴・確認時期を管理し、「誰に・いつ・何を確認するか」を補完します。
Q書類の保管場所としては使えますか?
対応メモや状況メモをNexusCRMに記録できます。ただし、正式書類の保管や法定帳票の管理には専用のシステムをご利用ください。
Q守秘義務のある情報をどこまで入力してよいですか?
顧客管理に必要な範囲(対応日・確認事項・連絡履歴)を記録するツールです。機密情報の範囲は事務所の判断で定め、入力するデータを選択してください。
Q複数の担当者で情報を共有できますか?
無料プランはユーザー3名まで。Standardプランはより多くのユーザーが利用できます。担当者全員が同じ顧客情報・履歴を確認できます。
その他のご質問はお問い合わせページからお気軽にどうぞ。
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- カスタム項目3件まで
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